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夏は扇風機でねばって、もう無理と思ったらクーラーにする 暑くなってきたら、まず扇風機をつけて、できるだけクーラーは使わないようにする。我が家ではリビングにもクーラーがありますが、燃費の悪いクーラーのため、リビングでは扇風機のみの生活をしています。寝室にはクーラーがあるので、我慢できなくなった場合はこちらに逃げ込みます。あと、もしつけた状態で寝るのであればタイマーの確認もきちんと忘れずに行うこと。冬の場合はうちでは、率先して鍋を食べます。暖房をつけるのではなく、鍋やスープなど食べたらあったまる食材をメインにするよう心がけています。鍋ばかりだと飽きやすいと思われる方もいると思いますが、スープを変えてみたり、入れる具材を変化させることで、いろんな味が楽しめて、さらにあったまれて2重にオトクだと思います。あと、どうしても寒い場合は寝室に集まってコタツのように布団にくるまっています。できるだけ電気代がかからないように、着込んだり布団にくるまることで気分を紛らわせています。

 

 

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夏場の早朝に窓を開けて換気 夏、暑い時期はエアコンの電気代が気になります。節約はしたいんですが、小さな子どもが二人もいると、暑さを我慢させるわけにもいきません。そこで、暑い時期でも一日の中で一番気温の低い早朝に、家の窓を全部開けて、夜の間に家の中にこもった熱を、全部追い出します。幸いなことに、子どもたちがうんざりするくらい早起きで、毎日5時頃に起こされていますので、この節約術はあんまり苦労も無くて、続けやすいです。窓の閉め忘れに気をつければ、うまくいくと午前中はエアコン無しでも、室内を適温に維持できます。窓を開けるとき、ベランダも開けるんですが、そのときにベランダの床と壁に水をたくさんかけると、効果を更に感じます。気化熱が、壁を冷やしてくれますので、家の中が暑くなりにくくなります。ここで注意が必要なのが、水をまくタイミングです。窓を閉める直前にすると、湿気もそんなに気になりません。ホースで、なるべく広範囲に水をまく方が効果的です。